医療法人・クリニック・薬局に
特化した行政手続き・法務支援
クリニック開設・施設基準届出・
医療法人設立・MS法人設立・
事業継承まで対応
愛知県・岐阜県・三重県・滋賀県・奈良県を中心として、
医療法人・クリニック・薬局に関する各種行政手続きをサポートしております。
オンラインでのご相談にも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
業務内容
Practice Areas- クリニック 薬局
開設 - 施設基準届出
定期報告等 - 医療法人設立
MS法人設立 - M&A
医療法人 診療所
継承手続き - 補助金申請
- 医療広告監修
ごあいさつ
Greeting
行政書士 草深医療法務事務所
代表 草 深 基 男
当事務所のウェブサイトをご覧いただき、ありがとうございます。代表の草深基男(くさふかもとお)と申します。
わたしは医療・福祉専門の広告代理店にて約10年間、医療マーケティングの企画立案、医師や歯科医師の先生方との打ち合わせ、保健所との医療広告の折衝など、現場での実務に携わってまいりました。
その中で、患者さんや地域医療の発展に貢献したいという先生方の真面目で誠実な姿勢に、深く感銘を受けてきました。また、医薬品卸やディーラーをはじめとする関係業者の皆さまが、それぞれの専門性を生かして医療機関を支えている姿にも、数多く接してまいりました。
そうした皆さまと仕事を重ねる中で、私自身もこの業界をより強く支えたい、医療法務の分野でお役に立ちたいと考えるようになり、行政書士事務所を開設いたしました。
医療・福祉分野には、複雑で多岐にわたる法令や行政手続きがあります。当事務所では、これまで医療業界で培ってきた実務感覚を生かしながら、一つひとつのご相談に誠実に向き合い、正確かつ丁寧な手続きを通じて、皆さまの事業運営を支えてまいります。
「何から始めればよいか分からない」「行政手続きが必要かどうかを確認したい」という段階でも構いません。まずはお話をじっくりお伺いいたしますので、どうぞお気軽にご相談ください。
医療広告に関する無料相談
このようなご相談に対応します
- 医院名の表現について
- 診療科目の表現について
- アピールしたい診療内容の表現のしかた
- 保健所から指摘を受けたが、具体的にどうしたらよいか
- 広告デザインが法令に抵触するのか確認したい
そのほか、医療広告に関することでしたら、
どのようなことでもお気軽にご相談ください。
医療広告の実務に携わってきた経験を生かし、
医療広告ガイドラインに照らして、
単に「よい・悪い」を判断するだけでなく、
実務上どのように対応するのかなどご相談をお聞きいたします。
ご相談は無料です。
お問い合わせ
Contactご相談・お問い合わせは、LINEまたはお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
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守秘義務について
行政書士法第12条において「正当な理由がなく、その業務上取り扱つた事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。(後略)」と定められています。
当事務所では、他士業や関係機関と連携する場合であっても、ご依頼者様の事前の同意なく、情報を当事務所外に開示することはありません。安心してご相談ください。
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